
夕暮れの白樺林
たそがれときに白樺林を静かに滑空するメンフクロウ
白樺林は、ドライグランジ公園のウッドランドのなかで特別ラブリーな場所です。
メンフクロウが木々の間をぬって夜の小旅行へ出発です。
スコットランドのボーダー地方を訪れたら、ぜひこの白樺林を歩いてみてください。
アールストンからリーダーフットの高架橋まで下り、そこから戻る「ジュビリーパス」というフットパスにあります。
白樺林は、ぐらぐら不安定なピクニックベンチの後、キノコの木のそばの小川の前にあるので、きっとわかると思います。
カードを開くと、冬の夕暮れに白樺林の間をぬって音を立てずに滑空するメンフクロウがあらわれます。
ちょっとゴーストのような、静かな、ラブリーな。
野鳥好き、自然好き、ご家族やご友人への冬のお便り、バースデーカード、サンキューカードにおすすめ。
ハナさんより
「このカードを送り、受け取った人が封筒を開けて、小さな風景を初めて見る瞬間がステキだと思うの」
ハナさんお気に入りのジグザク折りのカード
デザインがとてもきれいに印刷されています。
カードは、水彩紙のような、少しざらつきのある紙に印刷されています。
ラブリーなハナさん地元の印刷所は、工房から約12kmのところにあります


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